流れを変える大切さ

もしもみんなが何か大きな問題について議論をしていた時に、その場の雰囲気が暗くてみんなの心も沈んでいた時に、誰かが「ぶーっ」と大きな音でおならをしたら、きっとみんな大笑いしてその場の空気も変わる事でしょう。

こんな風に先の見通しも見えない暗い状態の時に、そのままみんなが絶望的な気持ちで沈んでいてもどうにもならないので、おなら爆弾はちょっと行きすぎですが、こんな風にその場の悪い状況を一変する力って大切だと思いました。

絶望的な状況の時にお腹を抱えて笑える事が起きたら、もしかすると絶望的に思っていた問題も、楽しく取り組んでみようといったビジョンが出来るのです。

私は人よりもとびぬけて馬鹿ですが、馬鹿のおかげで周りの暗い沈んだ空気も面白く変える事が出来るから馬鹿で良かったと思っています。

普段難しい顔をして世の中の問題について議論したり勉強ばかりする事も大切ですが、たまには馬鹿になって思いっきり笑う事も大切です。

そうしないと世界がきっと面白くないものになってしまうからです。

世界中の人がみんな賢くて、いつも何か問題ばかり抱えていていろいろな事に悩んでいる時に、私のような馬鹿が混ざる事によって面白い世界に変わっていったらいいなと思いました。

シェアしながら利用される中古機械

中古となった機械は、複数の利用者によってシェアされるようになってきているのではないかと考えられています。
近年では中古機械を限られた時間のみ利用したいと希望する人が多く存在するようになってきているため、このようにしてシェアしながら機材を利用していくあり方が広がりを見せていると言えるのではないでしょうか。
効率良く中古の機械を利用することにも繋がっているとされており、幅広い方面からの関心が示されているのではないかと推測されています。
利用したい人同士で協議し、中古の機械をどのようにしてシェアするかも模索されていると推測されています。

従来に比べて、中古機械をシェアして利用することがスタンダードなものとして認識されるようになってきており、大きくクローズアップされています。
シェアし合う人の数も多くなってきていると考えられているため、適宜中古の機材が利用されていくのではないかと思います。
今後もこのような動向がしばしば確認されていくのではないかと予想されていることから、これまで以上に効果的に機械が利用されていくことに直結していくのではないでしょうか。
幅広い分野において強い期待が示されていくものとみられています。

近年は中古機械の買取業者なども増えているので年々、流通量が増えてきているようです。

私の先祖は誰?

一般人でも、先祖をたどっていけば有名人にたどりつけるんじゃないかと思うことがありました。
タレント活動をしている中川翔子さんですが、5代目くらいまでさかのぼると、ある業界の歴史を変えたという人に辿り着き、その書物が大学によって保管されていて、歴史を紐解けることになりました。
それを見ていると、もしかしたら私の先祖にも誰かしら偉い人がいたのではないかと思うようになりました。
どうせ農民で、武士でも公家でもなく一般ピーポーとして暮らしていたのだろうと容易に想像がつきますが、5代もさかのぼると結構色んな人が関わっているのがわかりました。
先祖というにはかなり血が薄いですが、それでもなんとなく昔の人のことは気になります。
今がそんな激動の時代でもなく、今から私が有名になるのは無理なので過去の人に頼るという体たらくです(笑)
gosenzosama

少なくなった昔ながらの銭湯

齢40も過ぎると子供の頃にあったものや行ったところが無くなっていくことに寂しさを感じるものです。
代表的なものでは駄菓子屋がありますね。
学校帰りや休みの日に小銭を持って友達と集まっていました。
もうひとつ「銭湯」があります。
幼稚園から小学生の約3年間は家にお風呂が無かったため、家の目の前にある銭湯に通っていました。
番台が男湯と女湯の境にありお金をチャリンと置き、そして服は籠に入れてポンと置く。
湯船は適温の広い浴槽と少し熱い立湯がある昔ながらの銭湯でした。
子供だったので人が少ないと泳いだり潜ったりして、よくおばちゃんに怒られていたことを思い出します。
またよく銭湯の描写で湯上がりにコーヒー牛乳やフルーツ牛乳を飲む光景がありますが、当時は買ってもらうことができず一度も飲んだことは無かったと記憶しています。
その後転校することになり、引っ越し先の家にはお風呂があったため銭湯には行かなくなりました。
社会人になり自転車通勤をしていた時にふと思い出し、昔住んでいた周辺を散策しながら帰宅しようと思い立ちました。
記憶では周囲に何件か銭湯があったはずなのですが、どこを通っても見当たらなく新しいマンションやアパート、スーパーマーケットが建ち並んでおり、そして以前通っていた銭湯もすでに閉まっておりました。
もっと広い範囲で探せば数件残っているのですが、総数はやはり激減しているように感じます。
今ではスーパー銭湯が数多く展開されていて近所のスーパー銭湯には年間数回は入りに行くのですが、施設の規模や内容を見ると銭湯というよりも日帰り温泉という印象ですね。
お湯が熱くて水でうめるとおじさんに怒られたり、銭湯の常連さんとお話したりということが無いのはどこか寂しいというか物足りない感じがします。
どうしてもアトラクション的な施設にしないと集客が見込めないという理由があるとは思いますが、小規模で近所の人達と密に繋がれる銭湯は子供から大人までの交流を生むこともあります。
特に震災で被災された地域で仮設暮らしをしている方々には交流が大切なので、昔ながらの銭湯を是非とも復活してもらいたいものですね。

ツイッターの力ってすごい

先日、大学時代の友人が子猫を保護したとツイートしていました。
その後見たら、里親をツイッターで募集していました。
私の家はペットを飼えないのでリツイートだけしておきました。
その数時間後、友人は里親希望の方から問い合わせがあったそうです。
そして話をし、猫を譲ることが決まったと喜んでいました。
この話を聞いて、ツイッターの力はすごいと感じました。
普通に生活していたら関わらないであろう方と簡単に繋がることができ、時に命を救うこともできるのですから。
子猫の命が救われてよかったです。
ツイッターはリツイートによっていろいろな情報があっという間に広まります。
悪い内容だと少し前にはバイト先での馬鹿な行動の写真がありましたね。
そういった時私は腹を立てますし、変な馬鹿が多いとつい口の悪いことを考えてしまいます。
だけどそれだけでなく、今回のように大切なこともきちんと広がってくれるのだと思いました。
現に私もツイッターを始めたことで初めて見聞きした『良い話』がたくさんあります。
それを見ると嬉しくなるし、人間も案外捨てたものじゃないと思わせてくれるのです。
ネットというのは危険な面もあるけれど、それは個人の使い方の問題です。
きちんと気をつけて使えば便利で素晴らしいものなのだと思います。
いい情報も悪い情報も関係なく流れるのが、ツイッターでありインターネットなのでしょう。
だからこそ私も情報の真偽に気をつけながら、楽しくインターネットと関わっていきたいです。
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中古パレットを売却する時は社名はどうなるか

中古パレットには、2つの意味合いがあります
いわゆる購入の意味合いで用いられる事は多いですね。
つまり、そのパレットを購買する事になります。
もう1つの意味合いは、そのパレットを売却する事です。
そもそも中古品というのは、いわゆる買取が行われている事も多いですね。
パレットを取り扱っている会社に連絡をすれば、その中古の品物を売る事もできる訳です。
かなりパレットを使い込んだ法人などが売却している事例も多々見られます。
ところでパレットを売却するとなると、ちょっと社名が気になる方もいらっしゃるようですね。
というのも一部のパレットには、自社名が印字されている場合があります。
その印字を、誰かに見られてしまうのは困る方もいらっしゃるのですね。
いわゆるライバル業者にそれを見られるのが心配な方も見られます。
ですが売却時には、それは問題無いと考えて良いでしょう。
というのも売却の手続きが完了した後は、そのパレットはリサイクルされる事になるのですが、基本的に全ての名前は消される事になります。
特殊な塗料などを用いて、パレットの印字などは全て取られるのですね。
また塗料でそれを消すのが難しくても、パレットのカットを行う事もあります。
すなわち一部を削りとって、再利用されるケースも多々あるのですね。
ですのでパレットに対する社名などは、基本的に消してくれます。
特に心配無いケースはほとんどなのですが、それでも不安があるならば中古パレットの業者に問い合わせてみるのが良いでしょう。

スケート場での楽しみあれこれ

一年に何度か、ほんの数回ですが、家族でスケートに行きます。
スケート、テレビで見るのは大好きなのですが、自分でやるとなるとかなり大変ですよね。
私はただなんとなく足を動かして、前に進むので精一杯なのですが、夫は意外にすいすいと進んでいってしまいます。
子供たちも、なんだかんだで私よりもずいぶん上手です。
時々転んだりしながら、どうにか一周したらもう限界。後はリンクの淵に立って、滑っている人を眺めて終わりです。
たったこれだけなのに、次の日には筋肉痛になっているから不思議です!
あと、慣れないスケート靴で時々つま先が痛くなってしまうことも…。
でも、やっぱりスケート場の独特の雰囲気って好きなんですよね。
寒い中、喫茶室に行って暖かいコーヒーを飲むあの瞬間が、大好きだったりするんです。
スケートよりも、コーヒー目当てになっているのですが…。
そして何よりも、スケートをしてみて、普段テレビで見ているフィギュアスケートの選手の皆さんが、どんなにすごいことをやっていらっしゃるのかを実感しています。
さらに、リンクで練習している小さな子供たちを見ると、がんばって、と応援せずにはいられません。
スケートってやっぱり楽しいです。

カルトナージュの紙の選び方

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厚紙を使って箱をつくり、きれいな模様の紙を貼り付けてつくるカルトナージュは、フランスの伝統的な手芸ですが、日本でも趣味として行う人が増えてきました。
小物いれとして利用できて部屋が片付きます。一度作るとずっと作品を使うことが出来ます。
あまり作りすぎたとしても、人にあげることもできるし、古くなったものは壊してしまって作りなおすということも自在です。
今後カルトナージュを制作する機会のために、商品を取り出して不要になった厚紙の箱はとっておくと良いです。
その箱を利用して制作するほうが簡単になります。

表面に貼り付ける紙や布は花がらが多くなると思いますが、どんな柄にするかは、置く場所の雰囲気も関係してくるようです。
動物のイラストが入っている紙、水玉、和風の柄などいろいろです。
カルトナージュの箱を主役として置くのか、あくまでも脇役に徹して置くのかで、どんな雰囲気の箱を作るかが決定するのではないでしょうか。

シンプルな割と地味目の洋室の居間に置くなら、それほど派手にならない見た目の装飾紙を選ぶべきかもしれません。
派手にすると箱だけが目立ってしまうということもあるからです。
室内にすでに派手な見た目の家具や飾りがある場合には、派手な箱を置いても問題がなさそうです。
男性の場合は白地に赤いバラのような派手な見た目の品物は、あまり好まない傾向にあります。
同居人がどんな色や柄が好きかということでも、貼り付ける紙の柄を決定する要素になってきます。
だから最初から作るなら誰もが好む、控えめなデザインの紙を選ぶということもできます。
1色だけを使った花がらの模様の紙というのもありますし、布でも同様です。
控えめな色を貴重とした花がらというのも、けっこう見た目の印象は良くうつります。

おうちシネマ

我が家ではよく、おうちシネマをします。

映画館で観る映画は迫力があって楽しいのですが、我が家は経済的に家族4人で映画を頻繁に見に行くほど裕福ではありません。

しかし映画を観るのが大好きな家族なのです。

テレビで放送してくれるものはもちろん、スカパーなどで放送されるもの、レンタルしてくるもの、様々な映画を家で見ています。

雰囲気を出すために、部屋を暗くして、ポップコーンやおやつなどを手元に置き、ジュースにストローをさし、映画館のような雰囲気にします。

それでいて、他人がいないわけですから、映画について話をしながら観ることもできますし、トイレに立つにも気を遣わなくて済みます。

先日はディズニー映画を2本観ました。塔の上のラプンツェルと、アナと雪の女王です。

私はディズニー映画には興味がなかったのですが、子供たちにすすめられて観たところ、とても楽しめました。

ディズニー映画を観た人へのインタビューなどをテレビで見かけますが、子供の映画にどうして大人がこんなにも群がる?と思っていましたが、その気持ちがよくわかりました。

映画館で観る映画は楽しいですが、おうちで観る映画もとても楽しいです。

迫力は劣りますが、バリバリと音の出るお菓子を食べることもできますし、お酒を飲みながら観ることもできます。

ご飯を食べながら観ることもできます。

お金をあまりかけずに、家族で同じものを共有できるという部分が気に入っています。

今度のお休みには何を観ようかな?

通販サイトで見舞われてしまったトラブルが解決して

たまに利用している通販サイトがあるのですが、先日トラブルに見舞われてしまいました。
とは言っても不良品や配送トラブルではありません。

なんとサイト側から身に覚えのないアクセス拒否を食らってしまったのです。

最初配送ただのブラウザ側の不具合だと思っていたのですがスマホからも見ることが出来ずこれはおかしいなと思いました。
メールで問い合わせをするものの返答はなく、その間に自分で色々調べていたらアクセス拒否をされていることが判明したのです。
全く身に覚えがないことだったのでかなりショックを受けてしまいましたよ。

その通販サイトの社長さんはTwitterをやっているのでコメントをしました。
そしたらどうやら社長さんはサイト管理には携わっていないようでした。
ここの社長さんは私の憧れでもあったので拒否されたことが悲しくて泣きたい気持ちでいっぱいでした。
そして調べてもらった結果、やっぱりアクセス拒否にされておりスタッフが誤って拒否のボタンを押してしまったようだということでした。
スタッフも謝罪して下さいましたが社長さんも謝罪をして下さいました。

色々あって大変でしたが結果的に故意にしたわけではないということが分かり安心しました。
そして社長さんがTwitterで対応をして下さりますます好きになってしまいました。
何故なら後日もう一度わざわざ謝って下さったからです。
無事に問題も解決し、これからもこのショップが利用出来ると思うと嬉しいです。

zei_etax